エッジコンピューティング用ミドルウェア

Windowsパソコン1台から
本格的なエッジ型IoTをノン・プログラミングで実現

What’s Gravio?

Gravio とは?

様々なIoTデータを収集・加工・活用

IoTデータの取得、加工、連携に加えて、取得したデータを基にIoT機器の制御が
簡単に行えるエッジコンピューティングミドルウェアです。

エッジコンピューティングとは?
Three Features

3つの特長

蓄積されたセンサーデータに対して、平均値や合計値の計算など様々な演算が可能です。また、データからレポートを作成したり、他のシステムに送信するなどの処理をグラフィカルに作成できます。

シンプル&スピーディに
IoTデータを活用
エッジコンピューティング
技術を採用し
コストメリットを実現
洗練されたGUIと
ノンプログラミングによる
簡単設定

シンプル&スピーディにIoTデータを活用

センサーとPC間のデータ通信がノンプログラミングで設定できるため、
すばやく簡単にIoTがスタートできます。

エッジコンピューティング技術を採用し
コストメリットを実現

エッジで一連の処理が完結できるので通信コストがかかりません。クラウドなどと連携した場合も
エッジ側で一部データ処理をしているため、少ない通信量でIoTの実現が可能です。

洗練されたGUIと
ノンプログラミングによる簡単設定

アイコンを並べるだけで処理を実装。
また、シンプルなGUIにより動作の変更・拡張もすぐにできます。

詳しい機能紹介はこちら