Gravioはあらゆるデバイスをつなぐ
エッジインテグレーション
プラットフォームです。
小規模から大規模まで柔軟にスケールアップできる
エッジコンピューティングを提供します。
Gravioとは?
5分で使い始められる最強の「エッジウェア」、ハードウェアもまとめて貸出!高性能「映像認識AI」モデル新設!Gravio Edge Integration Platform
Gravioは、様々な入力デバイス、カメラ、外部サービスAPIなどに繋げることができる、エッジコンピューティング型のIoT統合ソフトウェアです。ノーコードと直感的な画面設計により、使い勝手の良さを最重視。さらにAIを活用した認識技術の内蔵とマルチプラットフォーム対応がエッジならではの活用シーンを飛躍的に拡大。各種認証済センサーの無償貸出プログラムもご用意し、導入の際の複雑性も解消。シンプルかつ迅速なIoTの利活用を実現します。
使いやすい
ビジュアルインターフェイス

Gravio は、直感的でわかりやすいユーザーインターフェイスを中心に構築されています。 Gravioを使用してIoTシステムをセットアップするときに、プログラミングの知識は必要ありません。 設定ソフトウェアであるGravio Studioは、様々な利用形態を想定したマルチプラットフォーム対応。Windows、Mac、iPhoneおよびiPadデバイス上で動作可能です。

柔軟かつ優れた拡張性

小規模なプロトタイプであろうと、大量のセンサーから同時にデータを取り込むことを必要とする本格的な分散システムプロジェクトであろうと、Gravioはシンプルかつ柔軟に対応可能。さまざまなシチュエーションを想定し設計されています。

無償貸出デバイス

エッジコンピューティングを始めたいけど、どんなセンサーを使ったらいいのかわからない、という声をよく耳にします。Gravioは、Basic以上のプランであれば無償貸出のデバイスを含めたサービスが利用可能となります。本サービスを利用することで、弊社認証済みの無償貸出デバイスを自由に選んでお使いいただけます。



エッジコンピューティング

エッジコンピューティングを利用することで、中央集権的なシステムから分散し、その配置を最適化することでシステム全体の効率、冗長性、セキュリティを向上させることが可能となります。この技術を採用しているGravioは、ネットワークのエッジ側で様々なデータを処理し、特に従来のクラウド側での処理が不要な作業をシンプルかつ効率的に実現します。

エッジコンピューティングとは?

活用事例紹介
Gravio製品・サービスの活用事例、導入事例を随時ご案内しています。
プラン
4つのセンサー付で初期費用無料・月額500円ではじめる小規模・部分導入向けのプランから、顔認証などの高度なAIとIoTの統合利用が可能な大規模向けプランまで幅広くご用意。
ご利用用途に合わせて最適なプランをお選びいただけます。
プランの種類
IoTで実現したいことがきっと見つかる。Gravio導入事例集IoTで実現したいことがきっと見つかる。Gravio導入事例集